メモ帳に全面印刷?名入れより自由な「表紙なしメモ帳」だから楽!

メモ帳に全面印刷?名入れより自由な「表紙なしメモ帳」だから楽!
「メモ帳の印刷」と聞くと、
「表紙に柄が入っていて、中の紙は白紙!」というイメージを持たれることがあります。
オリジナルメモ帳.comのメモ帳はこれとは仕様が異なり、表紙がない「本体のみ」のタイプです。

最近、メモ帳の中身に印刷はできますか?といった問い合わせが多いため、
今回はオリジナルメモ帳.comの標準仕様をお伝えしていきます。


■「表紙無し、本体だけ」だから安い。

オリジナルメモ帳.comのメモ帳は標準で表紙がありません。
そのため、一番上の1枚がそのまま表紙の役割を果たし、メモ帳を手に取った時点でデザインが目に入ります。
全ページに同じ柄を全面印刷が可能です。
たとえば50枚綴りなら50枚すべて、100枚綴りなら100枚すべてに同じ柄が入ります。

1枚使ってはがしても、次の1枚に同じデザインが出てくるため、使い切るまでデザインが見え続けます。
表紙だけを印刷するタイプと違い、使っている間もブランドの世界観やロゴ、社名などを見てもらえる点が特長です。



■名入れよりおすすめな「全面印刷」

一般的にイメージされる「オリジナルメモ帳」はおそらく「名入れ」だと思います。
この場合、ロゴや社名を決まった位置に入れる方法が多く、デザインの範囲が限られます。

オリジナルメモ帳.comでは正確には「名入れメモ帳」ではなく、
用紙全体にデザインができるため、名入れではできない表現ができます。

・背景全体にイラストや写真、パターンを敷く
・使いやすい幅の罫線を入れる
・ブランドカラーを全面に使う
・キャッチコピーやQRコード、SNSアカウントを配置する
・メモを書く余白を残しながら、周囲に好きなデザインを入れる

ロゴや社名を入れるだけの名入れと比べて、オリジナリティを出しやすく、他社のノベルティと差別化できます。
なお、もちろん会社名やロゴを入れるだけの「名入れメモ帳」も可能です!


■PowerPoint・Wordのテンプレートで簡単!

「全面デザインは難しそう」と感じる方もいるかもしれません。
ところが!オリジナルメモ帳.comではPowerPointやWord、Canvaなど、専門ソフト以外のテンプレートもご用意しています。
専門的なデザインソフトがなくても、普段使っているソフトで自由に作成できます。

ロゴや文字、画像を配置するだけで、オリジナルメモ帳のデータが作れます。
社内の担当者の方が自分で作る場合でも、非常に簡単です。


メモ帳の印刷でオリジナリティを出したい方は、ぜひご検討ください★
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